試作の見本です。サイト名・文言は仮で、動画は監修前・音声は仮の合成音声です。

見て、
さわって、
図がわかる。

データを図にする考え方を、2分ほどの授業と、自分で動かせる図で学ぶ教室です。データ可視化の会社 UMT がつくり、代表の山辺真幸が1本ずつ監修しています。

第1回の授業を受ける →

十月八日(木)日直 山辺

めあて何を数えるかで、図が変わることを知る

5人で20分、話し合いました。いちばん話したのは誰?

回数ではEさん。16回でいちばん多い。

発話回数(回)|見本の架空データ

授業の一覧

1回は1分半から2分ほど。どの回からでも受けられます。

授業の流れ

どの回も、同じ3つの順番で進みます。

板書を見る見る

めあてから始まり、黒板に図が1つずつ書き足されていく2分ほどの動画です。

前に出てやってみるさわる

動画と同じ図を、数字を変えながら自分で動かします。

先生の直しを読むたしかめる

監修者が初稿のどこを直したかを、直す前の図と一緒に読みます。

監修

山辺 真幸

UMT株式会社 代表取締役 ファウンダー
日本学術会議 教育改革と可視化小委員会 委員(〜2026年9月)

授業の下書きはAIがつくります。図の選び方と説明が正しいかは、山辺が1本ずつ確かめます。直した箇所は、それぞれの回のページに残しています。