試作の見本です。サイト名・文言は仮で、動画は監修前・音声は仮の合成音声です。

授業の一覧 › 第9回

合計が同じなら、同じ?

めあて1つの数字にする前の、内訳を見る

1分12秒|監修 山辺 真幸|合計・積み上げ棒・同じ線から並べる

試作の動画です(監修前・音声は仮の合成音声)。下の場面名を押すと頭出しできます。

    さわる

    合計を変えずに点数を動かして、形がどれだけ変わるか確かめます。

    4つの力の点数を動かして、もう1人の評価を作ります。

    24点(40点満点の合計)

    力ごとの点数(10点満点)

    たしかめる

    この回の初稿を、山辺がどこを直したか。

    直す前の図AIがつくった初稿の図を載せます。
    山辺の直しどこを、なぜ直すのかを1〜2点載せます。
    直した後の図動画で使っている図を載せます。

    ※ 監修はこれからです。この欄は、実際の指摘をもらってから埋めます。

    この回の題材

    日本学術会議「生成AIと可視化を活用した教育改革の方向性に関する報告」(2026年9月28日)に出てくる、学習者の変化や学びの質を、単一の数値ではなく複数の視点からとらえるという考え方を題材にしています。報告の解説ではありません。数字は説明のためにつくった架空のもので、実在の人・学校・AIの性質を表すものではありません。報告書PDF

    ← 前の授業 第8回「まとめると、何が消える?」次の授業 第10回「その図、0から始まってる?」→