試作の見本です。サイト名・文言は仮で、動画は監修前・音声は仮の合成音声です。

授業の一覧 › 第6回

区切り方で、流れは変わる?

めあて時間の区切り方を選ぶ

1分15秒|監修 山辺 真幸|時間の図・区切りの幅・大きく見てから小さく見る

試作の動画です(監修前・音声は仮の合成音声)。下の場面名を押すと頭出しできます。

    さわる

    区切りの幅を変えて、同じ20分の見え方がどう変わるか確かめます。

    区切りの幅を選びます。

    Dさんの発話時間(秒)。目もりは区切りを変えても同じ|動画と同じ架空のデータ

    たしかめる

    この回の初稿を、山辺がどこを直したか。

    直す前の図AIがつくった初稿の図を載せます。
    山辺の直しどこを、なぜ直すのかを1〜2点載せます。
    直した後の図動画で使っている図を載せます。

    ※ 監修はこれからです。この欄は、実際の指摘をもらってから埋めます。

    この回の題材

    日本学術会議「生成AIと可視化を活用した教育改革の方向性に関する報告」(2026年9月28日)に出てくる、学習者ごとの発話占有率の推移をとらえる指標を題材にしています。報告の解説ではありません。数字は説明のためにつくった架空のもので、実在の人・学校・AIの性質を表すものではありません。報告書PDF

    ← 前の授業 第5回「いっしょに増えたら、原因?」次の授業 第7回「まだ話していないことは?」→