北海道大学 吉岡真治教授の SPReAD 採択研究において、研究用データベースの構築・可視化を受託しました

UMT株式会社は、北海道大学 大学院情報科学研究院 吉岡真治教授の研究課題「判例探索における到達可能性評価の確立:共引用を有する判例の有効性を考慮したAIベンチマーク構築」(文部科学省 SPReAD 採択)において、研究用データベースの構築および可視化を受託しました。
本件は、SPReAD 採択研究者向けにご案内している「データ整備・可視化プロトタイプ」の支援プランからのご相談によるものです。UMT は、研究に必要なデータの取得・整備・可視化を短いサイクルで引き受け、研究者が本来の研究に時間を使えるよう支援しています。
吉岡真治教授のコメント
SPReADは短い研究期間の中で成果を出すことが求められます。UMT社が持つデータ整備・分析・可視化の専門性と柔軟な対応力に期待しています。
関連
- SPReAD 採択研究者向け支援プラン: https://umt.jp/spread/
- 研究支援・データ整備のご相談: https://umt.jp/consult/