
第53回 可視化情報シンポジウム Art Contest 2026に2作品が入選しました
可視化情報学会が主催する「第53回 可視化情報シンポジウム Art Contest 2026」に、弊社代表取締役/ファウンダー 山辺真幸の「海底火山噴火の軽石漂流シミュレーション」、デザインエンジニア/リサーチャー 桑原真一郎の「言葉の星図」の2作品が入選しました。2026年8月7日〜8日のシンポジウム会場にて展示・最終審査が行われます。

可視化情報学会が主催する「第53回 可視化情報シンポジウム Art Contest 2026」に、弊社代表取締役/ファウンダー 山辺真幸の「海底火山噴火の軽石漂流シミュレーション」、デザインエンジニア/リサーチャー 桑原真一郎の「言葉の星図」の2作品が入選しました。2026年8月7日〜8日のシンポジウム会場にて展示・最終審査が行われます。

UMT株式会社は、文部科学省「AI for Science 萌芽的挑戦研究創出事業(SPReAD)」2026年度第1回公募の採択結果について、公開データをもとに独自に分析・可視化したサイト「SPReAD 2026 採択課題可視化」を公開しました。採択456件・応募15,868件・採択機関164機関を対象に、ダッシュボード・地図・ヒートマップ・クラスター・キーワード分析の5つのビューで採択動向を俯瞰できます。

弊社代表取締役 山辺真幸の新刊『ProcessingとPythonではじめる データビジュアライゼーション入門』にちなんだ「Manus AI ゆるふわもくもく会 #27 データビジュアライゼーション入門 × AI」が、2026年7月2日(木)に神楽坂で開催されます。

弊社代表取締役の山辺真幸の著書『ProcessingとPythonではじめる データビジュアライゼーション入門』が、2026年6月に慶應義塾大学出版会より発売されます。

文部科学省「AI for Science 萌芽的挑戦研究創出事業(SPReAD 1000)」の第2回公募が2026年6月2日(火)に開始されました。応募締切は2026年7月3日(金)正午。UMTは、採択された研究課題の実施フェーズを対象に、データ整備・分析・可視化を技術支援します。外注費等としての計上可否は補助対象経費区分および所属機関の規程により異なります。応募準備の段階からご相談いただけます。

慶應義塾大学とUMT株式会社は、JST COI-NEXT「リスペクトでつながる『共生アップサイクル社会』共創拠点」プロジェクトにおいて、一般廃棄物処理施設の将来計画を支援する未来シミュレーター「対話型AI版」を公開しました。神奈川県33市町村のデータをもとに、自然言語での質問だけで2050年までのごみ量予測や広域連携の試行が可能です。
UMT株式会社のコーポレートサイトをリニューアルしました。事業内容・取り組み・お知らせをよりわかりやすくお伝えできるよう、構成とデザインを刷新しています。

UMT株式会社は、文部科学省「AI for Science 萌芽的挑戦研究創出事業(SPReAD 1000)」に応募・採択される研究者を対象に、データ整備・分析・可視化を外部から伴走する技術支援サービスを開始しました。SPReAD補助上限500万円に収まる4つのパッケージで、申請書の予算欄にそのまま記載できる具体性を担保します。

一橋大学の研究者32名の研究テーマ・専門分野・応用可能性を検索・閲覧できるポータルサイト「一橋大学 研究シーズリスト」を構築・公開しました。
UMT株式会社の取締役 古賀早が共同代表に就任いたしました。