
講演・研修のご案内ページを公開しました
UMT株式会社は、データ可視化の講演と研修を紹介するページ「講演・研修」(https://umt.jp/talks/)を公開しました。企業研修、大学講義・出張授業、学会やイベントでの基調講演まで、相手に合わせて設計する講演・研修の内容と、これまでの登壇レポート、アーカイブ動画、著書、講演リストをまとめています。

UMT株式会社は、データ可視化の講演と研修を紹介するページ「講演・研修」(https://umt.jp/talks/)を公開しました。企業研修、大学講義・出張授業、学会やイベントでの基調講演まで、相手に合わせて設計する講演・研修の内容と、これまでの登壇レポート、アーカイブ動画、著書、講演リストをまとめています。
株式会社データ・テックと一橋大学ソーシャル・データサイエンス学部のPBL(課題解決型学習)演習に、UMT株式会社が先端的な可視化技術で協力しています。学生は、データ・テックから提供されるモビリティデータを対象に、データ分析・可視化・課題解決提案に取り組みます。2025年度に開始し、今年度で2回目の取り組みです。

Processing 誕生 25 周年を記念して 2026年10月24日(土)に開催される「Processing Community Day Tokyo 2026」(主催: Processing Community Japan)で、UMT株式会社 代表取締役の山辺真幸がキーノート講演「いま、コードを書く意義——Processingと考える感性と理性の融合、データビジュアライズの実践から」を行います。

UMT株式会社 代表取締役の山辺真幸が委員を務めた日本学術会議「教育改革と可視化小委員会」の審議結果を踏まえた報告「生成AIと可視化を活用した教育改革の方向性に関する報告」が、2026年9月28日付で日本学術会議のウェブサイトに公開されました。

UMT株式会社は、北海道大学 大学院情報科学研究院 吉岡真治教授の研究課題「判例探索における到達可能性評価の確立:共引用を有する判例の有効性を考慮したAIベンチマーク構築」(文部科学省 SPReAD 採択)において、研究用データベースの構築および可視化を受託しました。

UMT株式会社は、2026年8月18日に文部科学省より公表された「AI for Science萌芽的挑戦研究創出事業(SPReAD)」第2回公募の採択結果について、公式集計にもとづく比較サマリーを採択課題可視化サイトに追加公開しました。第2回公募は応募17,914件・採択656件(採択率3.66%)で、第1回(応募15,868件・採択456件・採択率2.9%)から応募・採択とも拡大しました。

可視化情報学会が主催するアートコンテストの一般投票による審査が実施され、弊社代表 山辺真幸らによる「海底火山噴火の軽石漂流シミュレーション」が大賞、デザインエンジニア/リサーチャー 桑原真一郎による「言葉の星図」が銅賞を受賞しました。

可視化情報学会が主催する「第53回 可視化情報シンポジウム アートコンテスト 2026」に、弊社代表 山辺真幸の「海底火山噴火の軽石漂流シミュレーション」、デザインエンジニア/リサーチャー 桑原真一郎の「言葉の星図」の2作品が入選しました。2026年8月7日〜8日のシンポジウム会場にて展示・最終審査が行われます。

UMT株式会社は、文部科学省「AI for Science 萌芽的挑戦研究創出事業(SPReAD)」2026年度第1回公募の採択結果について、公開データをもとに独自に分析・可視化したサイト「SPReAD 2026 採択課題可視化」を公開しました。採択456件・応募15,868件・採択機関164機関を対象に、ダッシュボード・地図・ヒートマップ・クラスター・キーワード分析の5つのビューで採択動向を俯瞰できます。

弊社代表取締役 山辺真幸の新刊『ProcessingとPythonではじめる データビジュアライゼーション入門』にちなんだ「Manus AI ゆるふわもくもく会 #27 データビジュアライゼーション入門 × AI」が、2026年7月2日(木)に神楽坂で開催されます。

弊社代表取締役の山辺真幸の著書『ProcessingとPythonではじめる データビジュアライゼーション入門』が、2026年6月に慶應義塾大学出版会より発売されます。

文部科学省「AI for Science 萌芽的挑戦研究創出事業(SPReAD 1000)」の第2回公募が2026年6月2日(火)に開始されました。応募締切は2026年7月3日(金)正午。UMTは、採択された研究課題の実施フェーズを対象に、データ整備・分析・可視化を技術支援します。外注費等としての計上可否は補助対象経費区分および所属機関の規程により異なります。応募準備の段階からご相談いただけます。

慶應義塾大学とUMT株式会社は、JST COI-NEXT「リスペクトでつながる『共生アップサイクル社会』共創拠点」プロジェクトにおいて、一般廃棄物処理施設の将来計画を支援する未来シミュレーター「対話型AI版」を公開しました。神奈川県33市町村のデータをもとに、自然言語での質問だけで2050年までのごみ量予測や広域連携の試行が可能です。
UMT株式会社のコーポレートサイトをリニューアルしました。事業内容・取り組み・お知らせをよりわかりやすくお伝えできるよう、構成とデザインを刷新しています。

UMT株式会社は、文部科学省「AI for Science 萌芽的挑戦研究創出事業(SPReAD 1000)」に応募・採択される研究者を対象に、データ整備・分析・可視化を外部から伴走する技術支援サービスを開始しました。SPReAD補助上限500万円に収まる4つのパッケージで、申請書の予算欄にそのまま記載できる具体性を担保します。

一橋大学の研究者32名の研究テーマ・専門分野・応用可能性を検索・閲覧できるポータルサイト「一橋大学 研究シーズリスト」を構築・公開しました。