
SPReAD 第2回公募が開始 — 採択後の研究を支える「データ支援」
文部科学省「AI for Science 萌芽的挑戦研究創出事業(SPReAD 1000)」の第2回公募が2026年6月2日(火)に開始されました。応募締切は2026年7月3日(金)正午。UMTは、採択された研究課題の実施フェーズを対象に、データ整備・分析・可視化を技術支援します。外注費等としての計上可否は補助対象経費区分および所属機関の規程により異なります。応募準備の段階からご相談いただけます。

文部科学省「AI for Science 萌芽的挑戦研究創出事業(SPReAD 1000)」の第2回公募が2026年6月2日(火)に開始されました。応募締切は2026年7月3日(金)正午。UMTは、採択された研究課題の実施フェーズを対象に、データ整備・分析・可視化を技術支援します。外注費等としての計上可否は補助対象経費区分および所属機関の規程により異なります。応募準備の段階からご相談いただけます。

慶應義塾大学とUMT株式会社は、JST COI-NEXT「リスペクトでつながる『共生アップサイクル社会』共創拠点」プロジェクトにおいて、一般廃棄物処理施設の将来計画を支援する未来シミュレーター「対話型AI版」を公開しました。神奈川県33市町村のデータをもとに、自然言語での質問だけで2050年までのごみ量予測や広域連携の試行が可能です。
UMT株式会社のコーポレートサイトをリニューアルしました。事業内容・取り組み・お知らせをよりわかりやすくお伝えできるよう、構成とデザインを刷新しています。

UMT株式会社は、文部科学省「AI for Science 萌芽的挑戦研究創出事業(SPReAD 1000)」に応募・採択される研究者を対象に、データ整備・分析・可視化を外部から伴走する技術支援サービスを開始しました。SPReAD補助上限500万円に収まる4つのパッケージで、申請書の予算欄にそのまま記載できる具体性を担保します。

一橋大学の研究者32名の研究テーマ・専門分野・応用可能性を検索・閲覧できるポータルサイト「一橋大学 研究シーズリスト」を構築・公開しました。
UMT株式会社の取締役 古賀早が共同代表に就任いたしました。

MoN Takanawa開館記念特別展「ぐるぐる展ー進化しつづける人類の物語」のZone 3|Cityに、代表・山辺が慶應義塾大学脇田玲研究室在籍時に開発したデータビジュアライゼーション作品の特別バージョンが展示されます。

UMT株式会社 代表取締役の山辺真幸が、日本学術会議公開シンポジウム「教育改革と可視化-生成AIは大学をどう変えるのか-」にモデレーターとして登壇しました。

UMT株式会社は2026年1月26日付で「一橋大学発ベンチャー」の称号を授与されました。同称号の認定第2号、現職教員の企業としては初となる認定です。

2025年12月22日開催のJTUG総会2025 Tableau Festivalにて、UMT代表の山辺真幸が特別ゲストとして講演いたします。