課題が言葉になる前からのご相談を歓迎します。
30分無料オンライン相談を申し込む →よくお聞きするのは、こんな状況です。
心当たりがあれば、そこがご相談の入口です。
経営会議を「資料づくりの場」から「同じ画面を見て決める場」へ——経営ダッシュボードを作ります。
大量の文章の傾向を地図のように俯瞰し、自然な言葉のまま探索できるようにします。
分かれた数字を、全員が同じ画面で見られるようにします。
多面的に可視化することで、現場感や経験則を引き出し、仮説を形成します。
どのページがどう読まれているかが分かり、改善のサイクルを回せるようになります。
動きをひと目で分かる形にし、施設運営の判断材料にします。
該当がない場合も、
データの種類を問わずご相談いただけます。
既存のデータから、「本当に欲しい形」の価値を生むまでサポートします。
複数部門に散らばるデータベース群を、
棚卸しと情報設計で、
迷わずたどり着ける導線に。
分単位のバルクのプローブデータを、
広域・高解像度の可視化で、
見えない機微挙動の把握に。
煩雑で敬遠されがちなダッシュボードを、
チャットからの操作で、
スピード感のある分析に。
ウェブアクセスデータを、
AI流入の解析とAIによる施策提案で、
加速するPDCAに。
UMTは、一橋大学大学院ソーシャル・データサイエンス研究科(2023年新設)の現職教員が中心となって設立した一橋大学認定ベンチャーです。研究の現場で使われている最先端のAI・分析・可視化の技術を、企業の意思決定・課題解決に使える形で提供しています。


デザインと情報科学のバックグラウンドを持ち、大規模な情報可視化の研究で博士号を取得。自然科学から人文学まで分野を問わず、大規模データを扱う研究や社会実装に伴走してきました。グッドデザイン賞、可視化情報学会アートコンテスト大賞など受賞多数。
日程を調整のうえ、オンラインでお話しします。
現状を伺います。資料・データの準備は不要です。相談には、設立メンバーの現職教員が直接対応します。
ヒアリングの内容をもとに、課題の整理と次のアクションプランを提案書にまとめてお送りします。社内でのご共有に、そのままお使いいただけます。
課題の言語化からご一緒します。実際、その段階からのご相談が最も多いです。
未整理の状態を前提に、棚卸しから着手します。
ご相談と提案書までは無料です。金額の話は、進める内容が決まってからです。
秘密保持契約を締結できます。ご相談の段階では、データの実物は不要です。
小さな試作から始めるのが標準です。大きな契約から入ることはありません。
置き換えの提案はしません。可視化の専門部隊として併走します。
ありません。現状を口頭で伺います。ご相談の段階では、データの実物も不要です。
設立メンバーである一橋大学大学院ソーシャル・データサイエンス研究科の現職教員が直接対応します。
はい。経営指標、アンケートや問い合わせの文章、売上・在庫などの業務データ、ウェブサイトのアクセス記録、カメラやセンサーの記録など、種類を問わずご相談いただけます。
課題の整理と次のアクションプランをまとめ、ご相談から1週間を目安にお送りします。提案書まで無料です。お急ぎの場合は、ご相談の際にお申し付けください。
原則オンラインです。全国どこからでもご相談いただけます。
いいえ。ご相談のあとに、こちらから営業のご連絡をすることはありません。
ご予算に合わせて工数と成果物を設計し、お見積りをご提示します。お見積りは無料で、見積書の発行も可能です。
小さな試作から、ご契約後なるべく早く着手します。
はい。AIに関するコンサルティングにも対応しています。
一橋大学内に拠点を置く一橋大学認定ベンチャーです。一橋大学発ベンチャー第2号、現職教員の企業としては初の認定です(2026年1月26日認定)。